ライティング力が最強な件【生きるのが楽になる】

こんにちは、龍平です。

Lステップ構築をさらに拡張させて、広告運用、ショートムービー、ライティングなどを勉強しているのですが、改めて思うので、「ライティング最強やな」ということです。

「え?文章力なんて本当に必要なの?」
「別に文章書かなくても稼げるよ」

なんて思う方がいればその考えを今日、覆していきます。

目次

前提の確認:ビジネスでは「集客」が一番大事

ビジネスを成長させる上で一番大事なことは何か?

1・人脈
2・商品力
3・集客
4・人材

もっと、色々な要素はありますが、あなたは何が一番大事だと思いますか?

結局、ビジネスが成長するかしないかは「集客」確率をどれだけあげられるかで決まります。

つまり、答えは3ということ。

世の中の企業も個人も、この集客というところに莫大なお金と時間をかけています。

人脈ができたとして、その人脈さえあれば集客できるのか?商品が売れるのか?

いい商品が作れれば、集客できるのか?商品が売れるのか?

いい人材がいれば集客できるのか?商品が売れるのか?

否。

どんなにいい人脈があったとしても
どんなにいい商品があったとしても
どんなにいい人材がいたとしても

結局、集客や販売をするときにはセールスコピーが必ず必要になる。

つまり、どんな条件が揃ってても売れるコピーが用意できなければ
集客はできないし、商品も売れないということ。

ライティング=テキストだけは間違い

ライティング力を活用すると

・Lステップのシナリオが書ける
・売れるLP制作ができる
・SEOで上位検索できる

など思う方もいると思いますが、それだけではありません。(まあ、ぶっちゃけ上記の三つができるのもすごいのですが)

・YouTubeの台本作成
・TikTokの台本作成
・インスタグラムの投稿

などにも活かされてたりします。

なので、トップユーチューバーの方々のライティング力ってえげつないですよ。僕らが当たり前に見てる動画も裏には台本があって、視聴者をファン化させるようにできているんです。

YouTuberとTikTokの台本作成の副業も熱い

一つここで補足:この副業熱いです。

なんと言ってもライバルが少ないんです。

YouTuberやTikTokって結構お金がかかります。撮影の機材、スタジオ、企画によりけりですが企画のお金など。彼らも自分達だけで「撮影、台本作成、編集、他SNSの運用」などやっていたら身も滅ぶわけです。

そこで「外注」です。
なるべく自分らは撮影のみにして、他の部分は会社やチームなどを作って自動化するわけです。そこで台本作成という枠が本当に少ないので結構狙い目。

僕もTikTokで話す系のやってましたが、台本作成は本当にめんどくさい。今思えば外注して、自分はただ言われたことを話すだけにしてたら楽だったなと後悔。

ビジネスを成長させるために1番必要なスキル

これまでのこと述べてわかったと思うが、ライティングができれば

・SNSを伸ばすことができる
・人の心理がわかるので顧客や社内の人間関係にも役立つ
・人がどういう言葉を使えば買いやすくなるかわかる

などなど、最強なスキルなわけです。

だから、売れるコピーが書ける人がいない事業部は数年間ずっと売上が停滞してるし、逆に、売れるコピーが書ける人がいる事業部は毎年右肩上がりに事業は成長している。

だから、もしあなたがビジネスを本当に成長させたいならあなたがもっとも投資をすべきことは

「セールスライティングスキル」への投資です。

ただ、正直に言って、セールスライティングは簡単じゃない。

なぜなら、セールスライティングは、つまるところ「人間理解」の探求なので簡単なわけがない。

でも、簡単じゃないからこそ最高の自己投資になります。

難しいということはそれだけで競合のほとんどはこのスキルに投資しない。
ほとんどの人はこのスキルから逃げます。

ただし、悪用厳禁です【最強スキルが過ぎる】

ここまででコピーライティングスキルがビジネスでどう生きるのか?を理解できたのはないでしょうか?

ですが、このスキルは最強すぎて悪用する人もいます。

メリット:何でも売れてしまう
デメリット:何でも売れてしまう

上記がメリット/デメリットなのですが、意味わかりますか?

要は、、、

大手企業でも、詐欺師でも、ライティングスキルを活用して商品販売など行なっているわけです。

なので、良い商品が売れるのは当たり前ですが、変なツボとか売れちゃったりしますし、そこらへんの石ころを1万円などで売ることも可能なのです。

最強すぎて何にでも応用可能。そりゃ、生きるのが楽になりますよね、、、。

こんな感じで今回は「ライティングスキル」について語ってみました!僕も勉強中なので一緒に成長していきましょう!

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